子どもと青年期のアートセラピー

ART THERAPY WITH CHILDREN AND YOUTH
子どもと青年期のアートセラピー

■講師について

当初、英語の授業についていけるか不安でしたが、講師や通訳の方が受講生の英語レベルに応じて話してくれたり、工夫をしてくれて安心しました。(1期生)

講師の引き出しは無限で、次々に新ネタが出てくるので、「生き字引」に触れているようだった。その価値はすごいと思います。(1期生)

知識として学ぶだけでなく、実際にアートセラピーのセッションにどう役立てるかという視点でいつも教えてくださったので、とてもためになりました。(2期生)

たくさんの臨床経験をされているのが人柄からもわかりました。学ぶことがたくさんありました。学び始める前より、自分自身が少し強くなったような気がします。(3期生)

 

■講座内容について

こんなに専門的なことを学べるとは思っておらず、改めてアートセラピーの医療・教育分野における可能性を感じました。(1期生)

クライアントに向き合うにあたっての心の準備になりました。体験した多くの手法は、実際のセッションで役に立つと思います。(2期生)

とても体験的で、新たな内面への旅でした。セラピストとは何か?アートセラピーとは何か?今までより明確に、かつ受け入れやすくなりました。これがアートセラピーなのだ!という実感があります。その軸が見たのは、本当に大きなことでした。(2期生)

虐待を受けた子どもやその疑いがある子ども達だけでなく、いろんな子に提供できる内容や素材がつまっていたと思います。(3期生)

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