【大阪】2016/10スタート

講座を受講して、どんな内容が興味深かったですか?

S.Sさん女性
セラピストとクライアントのやり取りの中で、セラピストがその時間の中で、状況、様子を踏まえ、クライアントからの言葉たち、アートのどこに光を当てるか、どこに可能性を見出すのか、そのプロセスがとても興味深かった。
K.Cさん女性
ウォーミングアップと導入ワークやクライアントに応じた展開、そしてカウンセリングの最後の着地までの一連のプロセスが、とても興味深かったです。また、実際に体験したことで、こんな場面で使いたいなとか、シュミレーションができました。
W.Aさん女性
様々な症状の方に対して、あらゆるバリエーションの手法を用いたケースのことが聞けて、興味深かったです。特に、パーソナリティー障害の方へのサポートで、信頼関係を築くにあたって、アートが有効であるという可能性分かって、とても勉強になりました。
K.Kさん女性
対象により、どの素材を使い、どのように関わっていくのか、各事例ごとに違っていて、たいへん興味深かったです。
T.Tさん女性
アートの中の違和感や変化に敏感に気づくことの大切さを知りました。アートを使ったカウンセリングでは、整理し確認し、次にどう繋げていくかなど、見通しを持ちながらも、絵の突然の変化にセラピストが柔軟に対応していくことの大切さにも興味を持ちました。経験と感性と寄り添える姿勢を身に付けなければならないと学びました。

今後どんなことに活かしていきたいですか?

S.Sさん女性
個人セッションに活かしていきたいです。
W.Aさん女性
臨床の場面で使っていきたいです。特に個別のカウンセリングの中でやっていけたらと思います。
K.Kさん女性
アートを使ったカウンセリングやグループセッションなどで、場をつくる時にこの学びを活かしていきたいです。

その他何かあれば自由にお書きください。

W.Aさん女性
アートの力のすごさを改めて実感しました。