アートサポートコース(第40期)

Q1 第一回目の体験はいかがでしたか?

H.Hさん 女性
講義がどういった進め方やメニューで始まるかがわからなかったので、とまどいもありましたが、1日目で少し慣れました。考え方や方法に、頭では理解できているつもりでも、実際やってみると難しく、日々、意識して生活したいと思いました。
S.Hさん 男性
楽しかったです。毎日気づきがあって、他では体験できないものがあります。
K.Mさん 女性
カウンセリング(セラピー)に必要な専門的知識を一つ一つ知ることが出来る度に、アドレナリンが出ました。理論を学ぶのが一番楽しいです。ただ、学ぶばかりで頭でっかちになりがちなので、きちんとアウトプットの訓練をしていこうと思いました。普段の生活でも実践してみようと思います。
K.Aさん 女性
ずっとやりたいと思っていたことなので、「やっと、実現した!」という喜びを感じています。先生、研修生、一緒に学ぶ仲間みんなで創る空気感がいいですね!
K.Mさん 女性
イメージを描いたり、説明するのが難しく感じる。自分の中にある思いをどんどん出していきたいと思った。絵の中にある意味を少しでも多く理解したいと思った。
U.Yさん 男性
気づきがたくさんありました。実習の内容、プロセス、使う素材には意味があるんだと気づきました。アートセラピストのイメージをこの半年間で学ぶことができそうです。アートアウェアネスコースでは、自分の内面に触れてきましたが、アートサポートコースでは、外に表現したり、アートセラピー、カウンセリングについて深く学べそうです。
K.Mさん 女性
緊張しましたが、皆さんの絵を見たり、シェアをしたりすることで、とても楽しく行うことができました。同じテーマでも、人によって全く違う絵であることを認め合うことができて良かったです。
H.Yさん 女性
自分の固定観念(概念)があるなぁと思いました。この概念、枠にとらわれずに外して
みたいなと思いました。
A.Mさん 女性
体験を通じて、わかる感覚の違いのようなもの(それはとても曖昧なのですが)を知りました。上手に体系立てているところが勉強になりました。次回が楽しみです。
O.Kさん 女性
自発的な部分をアートの中で引き出していくことを体験し、気づかないでいたことに気づいていけた。傾聴することの難しさを感じることができた。とてもデリケートなので、大切にしていきたい。

Q2 当校受講にあたり、一番の決め手はどんなことでしたが?

K.Mさん 女性
プログラムの題が具体的だったので知りたいと思った。クエストのアートセラピーだけでなく、カナダのアートセラピーも学べるのがよいと思った。広く学べると思った。
U.Yさん 男性
たくさんアートをすることで、表現する回数が増えるから、自分を見つめる機会が増えそうと思いました。