ファシリテーターコース(第11期)

コースを受講した感想

A.Mさん(女性)
人前に立って自分の言葉を伝えるという体験がたくさんできた事が、とてもよかった。恥ずかしがらずに、今の私を伝える。 それも、楽しんで伝える。その事が、今生きる私の力になってくれています。
O.Mさん(女性)
使ったこともないような脳の部分やら筋肉?を使って、いろいろ学びました。メンバーとの関わりが私にとってはとても大きく、これからも一緒に活動していけるのが楽しみです。とにかく、何かやりたくてやりたくてやりたくてたまらなくなりました。終わってみて、まだまだ未熟な自分がいますが、やりたいことを絶対あきらめません。
O.Hさん (女性)
とにかく盛りだくさんだった。たくさんのことを学んだ。最初はそういう知識や経験を受け取るので精いっぱいだったけど、小さなチームを作ったり、ハートヒーリングに向けてみんなで作業できたのがとても良かった。一人ひとりの力や個性が組み合わさると、こんなにも大きく豊かになるんだなーっと体感できた気がするので。
あと、外部で体験をしてみて、クラスの内容が実はすごくハイレベルだったんだーと実感する機会が、しばしばあります。
河村彩さん (女性)
私はこのコースを受けて本当によかったと思っています。自分はどんな場を作っていきたいか、どんな存在でありたいか、そういうことを全部ひっくるめてどんなセラピストでありたいか
というのが見えてきました。
多分一人だったら今でも悶々としていたと思います。仲間を通して色々なことを感じることができたし、色々な未来を描くことができるようになりました。
A.Mさん(女性)
遠くにあると思っていたビジョンが、もうすでに自分の中にあるということに気づきました。このビジョンを生きるために、私は生まれてきたと感じています。
T.Kさん (女性)
この講座では、喜びも悲しみも、時にはくやしさも・・色々な感情を短期間の間に本当にたくさん味わいました。このコースに足を踏み入れるのはすごく怖くて、ためらいながら踏み入れた一歩でしたが、なにものにも変えられない経験ができ受講してよかったです。たくさんの人に受講を勧めたいです。
川添あすかさん(女性)
素敵な仲間に出逢え、素敵な時間を仲間と一緒に過ごすことができた体験は、大切な宝物です。やりきった満足感、たくさんの愛もみんなからもらいました。そして、目標にむかってひとつになっていく、そんな素敵な感覚をたくさん味わうことができました。
赤津美貴さん (女性)
最高でした!仲間と出会えたことに感謝!ファシリにきてよかったー。
S.Nさん (女性)
アートセラピストとして立つという自覚と「Life with Art」という自分のビジョンが明確になりました。そして喜怒哀楽、志をも分かち合える”仲間”の存在の大きさ、ありがたさを常に感じた半年間でした。
黒川洋子さん (女性)
落ち込んだこともあったけど、本当にやめなくてよかった。何をそんなに悩んでやめようと思っていたのか、今では忘れてしまうくらい、前を向いている。優しくて、あたたかくて、おもしろい素敵な仲間と笑って泣いて、最高に楽しかった!
望月ひろみさん (女性)
ビデオで自分の姿を映すことからはじまり、研究発表を2回もできたということで、自分を客観的に見つめられた時間が持てました。今年はセミナーコンテストを受けたこともあり、自分を外側からも見つめたり内側をより深く見つめる年になりました。前に立ち、話すということについて、大きな成長ができたという実感が持てて本当にありがたかったなと思います。自信がつきました。
2日間の集中は自己探求に取り組め本当に意義のある時間でした。自分自身の振り返りや心のクセを外す大きな機会となり、心が自由になれた思いです。ありがとうございました。
I.Tさん (女性)
自分自身の生き様を豊かにし、それを多くの人に伝えていける力を得ることができました。信頼できる頼もしい仲間たちに恵まれ、悩みと気づき、ドキドキと驚き、感動と決意のめまぐるしい日々で、とても楽しかったです。
(女性)
自分自身の生き様を豊かにし、それを多くの人に伝えていける力を得ることができました。信頼できる頼もしい仲間たちに恵まれ、悩みと気づき、ドキドキと驚き、感動と決意のめまぐるしい日々で、とても楽しかったです。
A.Nさん (女性)
仕事や生活との両立がしんどかったけど、受講して良かった。結果的に仕事と生活に豊かな変化があったから(^O^)自分をとことん見つめていけたし、それを20人の仲間と共有している喜びがありましたあ~!
杉山香織さん (女性)
素晴らしい7ヵ月でした。創造性には[愛]が必要なことを感じ味わえたこと、本当に良かった!タイミングってすごいなー。わたしは妊娠期間をファシリで過ごしました。
わたしが私らしく自然でいられたこと、11期FCLの仲間、マッキー、しばしばがいてくれたことで、新しい自分を受け入れ与えられるわたしに出会えた!ファシリは胎教に良かったみたい(笑)ありがとう☆
ファシリのプロセス、濃かった。うまれたてのわたし。これからうまれてくる命と共に。楽しくビジョンを生きていきます!
田仲里美さん (女性)
11期のみんなに逢えたことを心から感謝してます。前に立つ者としての学びもとても楽しかったです。なにより、“わたしがうまれたひ”をむかえた時は最高の喜びでした。柴崎先生、千桂子先生、講師マッキー、みんな、ありがとう♪
S.Cさん (女性)
とても濃かった。特に、合宿から、ハートヒーリングまでの2ヶ月は、仲間とのかかわりも深まり濃いものだった。自分だけではなく、チームで何かする時にどうしたら良いかということを学んだ。たくさんのことを、一緒に共有して、笑って泣いて。かけがえのない仲間ができたことが、一番大きい。

コースを受ける前と後で変わったこと

A.Mさん(女性)
自分の今までやってきた事、自分の中がバラバラのような気がして、それを繋ぎ合わせたいという必死な気持ちで、ファシリの門を叩きました。 そこで体験したのは、チームと腹を割って関わるということ、共に作りあげていくというダイナミックなものでした。 自分がチームに素直に関われば、みんなの素直さが返ってくる。私がチームを生かしてもいたけれど、共に生かされてもいた。 また集中を体験する事で、生きている事、死ぬという事に触れ、本気で、今を生きる自分へとシフトできました。 ファシリをやり終えた今、最初の頃の必死さは消えて、仲間がいるという安心感、一人ではないという大きな愛に包まれて、全てを受け入れ穏やかな自分がいます。 まるで、大きな海のような気持ちです。 これから先、この海が暗くなり、荒れて波が高くなる事もあるかもしれませんが、私には、灯台のように暗い海を照らしてくれるような、頼れる仲間たちがいる。 だから、どんな事があっても、大丈夫、楽しんで進んで行けると思います。 私は、これからも、私のやりたい事、楽しい快いと感じる感覚に素直に生きていきます。
O.Mさん(女性)
場をつくりたい、という気持ちがぐんぐん大きくなりました。本当にやりたいことを自分にやらせてあげて、心から味わう幸せに触れたとき、自分に感動していました。やりたいことに向かうことが苦労や我慢でなく、幸せに変わったことが一番大きな変化です。
O.Hさん (女性)
自分の中に軸が一本通った感じです。みんなの前に立つのを何度も繰り返して自信がついた、というのもあるし、ワークを実際に作ることで、「セラピストとしての自分」のイメージがものすごく明確になりました。
河村彩さん (女性)
今までは人前で何かすることは怖くてできない!と思っていました。自分が前に立って何かをするなんてありえないと思っていました。この先、何をするにも緊張はすると思います。でも怖いとは思わなくなりました。これからは前に立つことを選んでいきます。
A.Mさん(女性)
この仲間に出会えたことです。途中、とても苦しくなったけど、みんながいたから乗り越えられました。あきらめない!そんな自分にも出会えました。
T.Kさん (女性)
本当に自分がやりたいこと、大事にしていることが何かが分かりました。自分が何をしたいのかが分からずクエストに来ましたが、ここに来てやっと明確になりました。プログラムがほとんど(すべて?)自分にとって苦手なものばかりでしたが、それをやり終えたことでいただいたギフトだと思います。
川添あすかさん (女性)
身近にいる、大切な人たちの存在を感じるようになった。その人たちが居るからこそ、自分の存在がある。そのことに、感謝の気持ちがもてるようになった。決めたことは諦めず最後までやりきる力、気持ちも身に付きました。
赤津美貴さん (女性)
ひとりひとりの存在を大切だと思えるようになりました。少しずつ前進している自分に気づくことができました。
S.Nさん (女性)
”仲間”で何か大きなことを成し遂げる、という事を実体験を通して信じられるようになったこと。途中には山も谷もあったけれど、プロセスの中で一人ひとりの個性を本当に丁寧に、大事にすることやそういった多様な個性とぶつかり合ったり、繋がり合うことで生まれる楽しさやダイナミックさを実感できたこと。
黒川洋子さん (女性)
・心が自由に笑うようになって、人の笑顔を想うようになりました。
・ファシリ11期という大切な大切な仲間ができました。
・『私になんて出来るかな…』が、『何かしたい!』に変わりました。
望月ひろみさん (女性)
始める前はまだ自分がアートセラピーをやっていくことに対しても、自分で何かを起こしていくことに対しても自信がありませんでした。ファシリテーターコース以外でも同じ時期にいろいろなことを模索したり、人とのつながりを持っていましたが、自分自身を客観的に見つめられる道場のようなイメージで取り組むことができたので、いろいろなことが一気に統合され、これから進んでいく道が一気に晴れたような思いです。その道を自信と謙虚さをもって進めるようになれた自分が我ながらすごいなと思います。一年前とは見た目の印象も違うとよく言われるようになりました。おそらく自分をどう見せるか、ゲストにどんな時間を味わってもらうかということが明確になったからだと思います。
I.Tさん (女性)
ビジョンがより大きく、より明確に描けるようになり、それに対する恐れや遠いものとの思いを感じなくなりました。超ポジティブな自分が行動すれば何かが変わり、必ずビジョンへ向かって動き出すということを感じながら日常を送ることができるようになりました。
(女性)
ワークの中でも、日常においても、自分がセンターに立ち 場をつくっていくという意識。どんな感情が渦巻いても、とにかく、やってみること。受ける前に想像もできなかったところに自分がいる新しい感覚。
A.Nさん (女性)
人の前に立って表現することを楽しめるようになった。表現することが恥ずかしかった自分としてはこれはほんとに嬉しいこと!ぼんやりだった自分の輪郭がくっきりした感じがします。
杉山香織さん (女性)
たくさんあるけど、泣き虫で緊張しいのわたしが試験のときにはじめて [信頼]の中にいる安心感を感じられて、泣くより そこにいることが嬉しくて笑顔で話せたこと 今でも緊張するけど、伝えること、自分が源の喜びを実感しました。 あと、アートセラピーのシンプルな中にある可能性と奥深さ素晴らしさを再発見☆アートセラピーがさらに好きになった。アートの力はやっぱりすごい!
田仲里美さん (女性)
今、自分がやっているシニアの現場の強化として望んだつもりでしたが、みんなと学んでいくうちに、被災地でのアートセラピーや、みんなで何かをやりたい!など、自分の創造をはるかに超えた想いやひらめきがあったことに驚いています。やるぞ~!お~!
S.Cさん (女性)
アートセラピーをどう生かして、何を自分がしていきたいのか、漠然としていたところが、明確になってきた。また、前に立つ時の在り方、場の作り方など、いろいろな視点がもてるようになった。自分が作り出す立場をやってみて、やるまでは大変なこともたくさんあるけれど、その分たくさんの喜びを受け取れることを体感した。