閃きと創造の人生学(1期生)

体験をお聞かせください。

K.Yさん
「講座の雰囲気は、一見ゆるやかのようでいて、振り返ると気づきや学びがてんこ盛り。時間がもっと欲しかったと感じるほど、濃密でした。柴崎先生がどれだけのものを詰め込んでくれていたのかを今さらながら実感しています。

この講座は「究極の自己承認」たった

6回の中で、それぞれのセッションを通じて、アート・ホリス・ファシリそれぞれ学びをもう一度受け取り直せたように思います。まさに上級“実践”コースだなと思いました。」
I.Yさん
「日常の出来事へのとらえ方が広がっている感じがします。ストレスを感じたときの、気持ちの切り替えが上手くなったと感じています。」
I.Nさん
「自分自身にかけていた “枠”がスーっと消えていっています。想定内の恐怖もいつも選んでしまうふしがありましたが、"怖くて”当たり前。そんな気持ちを持ちつつも、わくわくしていく事が増え、今までよりも俯瞰してみられるようになってきました。」
K.Yさん
「過去の生き方の癖がでたら、立ち止まって、自分に問いかける。何度でも問いかけて、そして丁寧に選択すれば大丈夫。今、ここの自分と一緒にいる。今、ここの世界と共に在る。呼吸を続ける。大切にする。そういった細かいところを丁寧に拾いながら、大きな違いを作る。たぶん、夢が実現する。」
N.Kさん
「課題が目の前に現れた時に、目をそむけないで閃きと行動でリラックスした状態で向き合っていく。何度でも扉を開けていく。」

他にあれば・・

みんなの声
「おもしろかった!」

「先生がゆるい感じでよかった!」

「一人一人にフォーカスしていくのがよかった!」

「メンバーひとりひとりが、源になって場を作っているという感が一番持てた! 」

「温かいホワホワの絆で結ばれて、嬉しいです!」

「少人数なのでじっくりできた!」

「閃きの仲間から「講座は終わっても、セッションは続いているんだよ!」という言葉がずっと胸にあります。 」

「6回じゃたりない!10回くらいにしてほしい!」