理論と実技(46期生)

第一回目の体験はいかがでしたか?

M.Jさん女性
アートセラピーが注意深く行われるべき行為である事への理解が深まりました。セラピストが判断や決めつけ、誘導を行わず、クライアントに寄り添う基本的態度についてトレーニングが必要だと感じました。アートをして共有する体験が楽しかったです。
T.Mさん女性
理論を学ぶ中で、自分について気づきがあるとは思っていなかったので、意外な面白さを感じて楽しんでいます。参加されている方の個性が見えてきて、それも興味がわきました。
T.Kさん女性
意識無意識についての知りたいことが増えました。理論がわかると、人にも伝えやすくなるし、説得力が増すと感じました。
H.Cさん女性
絵を描く機会が多く、リフレッシュになりました。「絵とは意識と無意識のキャッチボール」この言葉を知って、絵ができるまでのプロセスを考えるのが楽しくなりました。
K.Mさん女性
久しぶりに、集中して自分と向き合う時間になりました。
改めて、描くということは、パワーがいること、自分の内側の思いを聴きにいきことだと思いました。
オンラインでしたが、会場のみなさんの声やお姿が分かるよう、色々ご配慮いただきありがとうございました。
F.Yさん女性
実習から理論の流れだったのでとても理解しやすかったです。チャットの活用で時間のお知らせがとても親切で助かりました。
I.Tさん女性
他者の絵を興味深く拝見しました。
無意識におけるイメージがアートとして現れることを理論的に知り、今後アートを通じ、自分自身を観察するのが楽しみです。

当校受講に当たり、一番の決め手はどんなことでしたか?

I.Rさん女性
受講プログラムの内容が充実している。シニア向けのことも学べること。
S.Sさん女性
体験レッスンに参加して、アートセラピーというものが漠然としたものから、少し身近なものになりました。ずっと学んでみたいと思っていた想いがより具体化されました。
T.Mさん女性
この分野でのパイオニアであること
K.Mさん女性
プログラムの内容が心理学などにも及んでいること。
体験レッスンで、講座のイメージが具体的になり、受講のきっかけとなりました。
F.Yさん女性
カリキュラムがしっかりしていると感じたからです。